安田謙一「神戸、書いてどうなるのか」 [1492]

安田謙一「神戸、書いてどうなるのか」 [1492]

販売価格: 1,500円(税別)

(税込価格: 1,620円)

数量:
神戸在住の音楽評論家・安田謙一による神戸をめぐるエッセイ集。大衆酒場や昔ながらの食堂、山の上の茶屋、映画館、古書店、今はもう無くなってしまった追憶の風景など、神戸の名所の数々が魅力的に紹介されています。肩の力の抜けた柔らかい文章の味わいも素晴らしいです。気になるスポットがありすぎて、付箋を挟みまくりながら読みたくなる一冊!

全256ページ

(以下、公式サイトより)
ガイドブックには載らない神戸案内!

神戸在住の“ロック漫筆家"安田謙一、
初の全編書き下ろしによる神戸エッセイ!
独自の視点で切り取った神戸のいろいろ。
喫茶店、居酒屋など飲食店、書店、映画館、美術館のほか、
神戸を題材にした本や映画、そして失われた神戸の景色。

第一章「食べたり呑んだり、神戸」
第二章「ぶらぶら歩く、神戸」
第三章「神戸を読む、観る、聴く、買う」
第四章「神戸の記憶」
第五章「神戸育ちのてぃーんずぶるーす」
安田謙一「神戸、書いてどうなるのか」 [1492]

販売価格: 1,500円(税別)

(税込価格: 1,620円)

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