旅・ローカル・B級スポット

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  • アムブックス「スーパルマドゥライ / 武田尋善」

    アムブックス「スーパルマドゥライ / 武田尋善」 [01986]

    1,500円

    (税込価格: 1,620円)

    イラストレーターの著者・武田尋善さんが南インドの寺町「マドゥライ」を記録した絵や日記をまとめた旅日記。 コミカルなイラストからは、南インドの風土や人々のぬくもりを感じ取れ、 作者の「マドゥライ」愛…

  • アムブックス「インドしぐさ事典 / 矢萩多聞」

    アムブックス「インドしぐさ事典 / 矢萩多聞」 [01985]

    1,500円

    (税込価格: 1,620円)

    画家・装丁家の著者、矢萩多聞さんがインドでの暮らしで出会った人々との会話で得た、「インドの人々のしぐさ」をまとめた辞典的なイラスト集。 口や手や頭、表情などからだ全体を使っておしゃべりをするインドの…

  • ミシマ社・誠光社・100000tアローントコ「かもがわご近所マップ」

    ミシマ社・誠光社・100000tアローントコ「かもがわご近所マップ」 [01944]

    463円

    (税込価格: 500円)

    ミシマ社、誠光社、100000tアローントコという3つの書店が共同して制作した鴨川周辺の名店マップ。紹介している各店に「この界隈でよく行くお店は?」という質問をしており、そこからまた新たなご近所の名店…

  • BIOMAN「レプトン わたしの奈良観光案内」

    BIOMAN「レプトン わたしの奈良観光案内」 [01942]

    800円

    (税込価格: 864円)

    バンド「neco眠る」のメンバーとしても活躍中のBIOMANによる奈良県の観光ガイドです。奈良県に生まれ育ったBIOMANさんが私的ないいスポットを紹介しています。山あり、渓谷あり、たまに飲食店あり。…

  • HB編集部(橋本倫史)「月刊ドライブイン vol.09」

    HB編集部(橋本倫史)「月刊ドライブイン vol.09」 [01912]

    463円

    (税込価格: 500円)

    ライターの橋本倫史さんによるドライブインを取材するリトルプレス、第9弾です。 日本全国津々浦々のドライブインを訪れ、各号2軒ぶんのルポルタージュを記録しています。 最初は「うわードライブインっ…

  • 星羊社「めご太郎」

    星羊社「めご太郎」 [01911]

    1,111円

    (税込価格: 1,200円)

    2名のスタッフで運営するリトルプレス「星羊社」は、横浜の歴史や文化を掘り下げる「はま太郎」というミニコミを出版しているのですが、今度は青森県をテーマにした「めご太郎」が出ました!スタッフのうち1名が青…

  • ピストン藤井「郷土愛バカ一代! 4 〜寒ブリ逆噴射編〜」

    ピストン藤井「郷土愛バカ一代! 4 〜寒ブリ逆噴射編〜」 [01857]

    463円

    (税込価格: 500円)

    富山県を拠点に活動するライターのピストン藤井さんが富山の魅力を掘り下げるミニコミシリーズの第4号です。冒頭に男らしすぎるぶっきらぼうな料理を出す「ウィットモア」という店が出てくるのですが、その店主が語…

  • ピストン藤井「郷土愛バカ一代! 3 〜新幹線テンパリ編〜」

    ピストン藤井「郷土愛バカ一代! 3 〜新幹線テンパリ編〜」 [01856]

    510円

    (税込価格: 551円)

    富山県を拠点に活動するライターのピストン藤井さんが富山の魅力を掘り下げるミニコミシリーズ。本書はその第3号。カオスなリサイクルショップ「夢の島」や、下ネタパフェを提供する土産屋「勘右衛門」など、いつも…

  • ピストン藤井「郷土愛バカ一代! 2 〜黒部ダム怒涛編〜」

    ピストン藤井「郷土愛バカ一代! 2 〜黒部ダム怒涛編〜」 [01855]

    463円

    (税込価格: 500円)

    富山県を拠点に活動するライター・ピストン藤井さんが富山県の魅力を掘り下げるミニコミシリーズの第2号。2014年に発行された本書ですが、この年、全国高校サッカー選手権大会で奇跡の逆転優勝を果たした富山第…

  • ピストン藤井「郷土愛バカ一代! 1 〜ホタルイカ情念編〜」

    ピストン藤井「郷土愛バカ一代! 1 〜ホタルイカ情念編〜」 [01854]

    278円

    (税込価格: 300円)

    富山県を拠点に活動するライター・ピストン藤井さんが富山県の魅力を掘り下げるミニコミシリーズの第一号。県内の珍スポットや、まるで当たり前のように変なことをしている人々を紹介しているのですが、斜にかまえた…

  • レインボー祐太「限界集落人物伝 〜私の村の天然記念物たち〜」

    レインボー祐太「限界集落人物伝 〜私の村の天然記念物たち〜」 [01824]

    800円

    (税込価格: 864円)

    『脱力ホラー映画の世界』でもおなじみ、レインボー祐太さんによる新作本です。 レインボー祐太さんが生後20年ほどを過ごした山奥の僻村。 そこに暮らしていた天然記念物とも呼ぶべき強烈で特異な村人た…

  • kalas Books「小冊子 kalas 33号」

    kalas Books「小冊子 kalas 33号」 [01811]

    574円

    (税込価格: 620円)

    三重県の津市に根付いて生活する人たちをインタビューし、全国へ発信している雑誌。 今号の主題は「かさねぎのたまねぎ」。 「劇作家の平田オリザさんは、"たまねぎの皮論"を唱えてましたね。全ての…

  • kalas Books「小冊子 kalas 32号」

    kalas Books「小冊子 kalas 32号」 [01810]

    574円

    (税込価格: 620円)

    三重県の津市に根付いて生活する人たちをインタビューし、全国へ発信している雑誌。 今号の主題は「振らない賽子(さいころ)」。人生における、やること・やったこと、そして、やっていないこと・やらなかっ…

  • kalas Books「小冊子 kalas 31号」

    kalas Books「小冊子 kalas 31号」 [01809]

    574円

    (税込価格: 620円)

    三重県の津市に根付いて生活する人たちをインタビューし、全国へ発信している雑誌。 今号の主題は「内側の範囲」。どこからどこまでが内側か。内側とは何であるか。なんとも難しいこのテーマについて、合唱活…

  • kalas Books「小冊子 kalas 30号」

    kalas Books「小冊子 kalas 30号」 [01808]

    574円

    (税込価格: 620円)

    三重県の津市に根付いて生活する人たちをインタビューし、全国へ発信している雑誌。 今号の主題は「息をするように」。印象的だったのは酒造りを営む増田明弘さんのお話です。会話体で書かれたこちらの一編、…

  • HB編集部(橋本倫史)「月刊ドライブイン vol.08」

    HB編集部(橋本倫史)「月刊ドライブイン vol.08」 [01785]

    463円

    (税込価格: 500円)

    ライターの橋本倫史さんによるドライブインを取材するリトルプレス、第8弾です。 日本全国津々浦々のドライブインを訪れ、各号2軒ぶんのルポルタージュを記録しています。 A5 / 36ページ …

  • HB編集部(橋本倫史)「月刊ドライブイン vol.07」

    HB編集部(橋本倫史)「月刊ドライブイン vol.07」 [01784]

    463円

    (税込価格: 500円)

    ライターの橋本倫史さんによるドライブインを取材するリトルプレス、第7弾です。 日本全国津々浦々のドライブインを訪れ、各号2軒ぶんのルポルタージュを記録しています。 A5 / 40ページ …

  • HB編集部(橋本倫史)「月刊ドライブイン vol.06」

    HB編集部(橋本倫史)「月刊ドライブイン vol.06」 [01783]

    463円

    (税込価格: 500円)

    ライターの橋本倫史さんによるドライブインを取材するリトルプレス、第6弾です。 日本全国津々浦々のドライブインを訪れ、各号2軒ぶんのルポルタージュを記録しています。 A5 / 40ページ …

  • HB編集部(橋本倫史)「月刊ドライブイン vol.05」

    HB編集部(橋本倫史)「月刊ドライブイン vol.05」 [01782]

    463円

    (税込価格: 500円)

    ライターの橋本倫史さんによるドライブインを取材するリトルプレス、第5弾です。 日本全国津々浦々のドライブインを訪れ、各号2軒ぶんのルポルタージュを記録しています。 A5 / 44ページ …

  • タミオー tamioo日記vol.5 上海再印刷・メキシコ・ラダック・バイク旅編

    タミオー tamioo日記vol.5 上海再印刷・メキシコ・ラダック・バイク旅編 [01758]

    1,950円

    (税込価格: 2,106円)

    世界を旅するバックパッカーTamiooさんによる日記シリーズの第5弾が6年ぶりに登場しました! こんなに手にとってみないと魅力が伝わりづらい本もなかなかないかもしれない。 いわゆる「旅日記」みたい…